PROFILE

輝く命ライフコーチ

考えよう! よろこんで行動しよう! 楽しく生きよう!

さあ、みんなで命の賛歌を歌おう!

何故ライフコーチになったのか?          せきねえつこの物語     
今の想い
 (2008年5月29日) New!

何故ライフコーチになったのか

それは自分の苦しい体験を通して学んだこと。

@ 自分の命を誰かに懸ける、「命がけの恋」ちょっと美しく激しい素敵なお話のように聞こえるが、人に命をかける事は人に命を預けることにつながり、そうなると美しい仮面をかぶった偽善になりかねない(たとえ、その人がサポート、助けを絶望的に必要としていても)。
比較級の世界へドップリ入って、自分のせいぜい秀才級の能力と比べて彼の能力は天才級なのだからと、理由付け、彼の天才を花開かすために全力投球するとして、自分に与えられた能力を発揮し自分の命が輝く努力を棚上げしてしまった。どんなことがあってどんな人と巡りあっても自分で自分を生きなければならない。

A 心に強く思っていることは、現実化してくる。『引き寄せの法則』ネガテイヴ、ポジてイヴいずれにしても思いの強い私は、良き事、悪き事ごったまぜでたくさん現実化(現象化)してしまった。常に心を浄化することがとても大切!

以上のことから、人は自分の命を輝かせるために最大の努力をすることがすべての人のプライオリテイ(最優先事項)なのだという真理に気づいた。

命輝いている人は

心清らかで、心の澄んでいる人。
自分を愛し、他人を愛している人。
まず自分自身をちゃんと受け入れ愛している。自分を愛せて初めて他の人も愛せるので、純粋に人を愛せるようになる。
自分に100%の責任を持ち、同時に自由自在の人。自分の身に起こった、あるいは起こっている事柄すべてのことが100%自分の責任なのだと言う真理に気づく。これは本等に大きな気づき。これが本等に自覚でき、自分で全責任をとって生きはじめた時、責任重大で重くなるように考える人もいるかもしれませんが、反対です。翼のある鳥のように自由に空を飛べるのではないかと思えるほど「自由」になったことを感じられます。
感謝賛嘆の日々を送っている人。自然に感謝の気持ちが湧いてきて、周囲のすべての人、物、ことがありがたく懐かしくなってくる。
嬉しくて楽しくて幸せな人。見るもの聞くものが新鮮で美しく見える。生きていることが嬉しくて楽しくて仕方なくなる。毎日がとっても充実していて、満たされて、幸せ!
人々からその存在を喜ばれ、愛される人。今を生き生きと生きているし、いつも明るさを振りまいているので、人から「あなたから エネルギーもらった。有難う。」「あなたが来ると明るくなる」とか言われ、人々から喜ばれ愛されるようになる。


自分も輝くことにcommitmentし、人々の命が輝くお手伝いをしよう!

これが 輝く命ライフコーチ 誕生の由来です。

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せきねえつこ の物語 

 埼玉県生まれ。東京女子大学日本文学科。卒業後薄田演技研究所で研究生となり、舞台女優を目指す。1年半後断念、出版社数社にて、レイアウト、記事執筆、編集業務などに携わる。結婚。

承 
離婚後渡米。UCLA−X でインテリアデザインナープロ養成コース(フル3年間)卒業。インテリアデザイナー(ASIDプロフェッショナルメンバー)として数社で働く。Las Vegas のTropicana Hotel、Hollywood のプロデューサーAaron Spelling邸などのプロジェクトチームで活躍。南カリフォルニアスタイルを代表する家具会社Kreiss社のデザインデパートメントにてデザインデイレクターを勤めて独立、他社と組んで、ホームデヴェロッパーのモデルホームなどを手がける。

 1994年再婚。
夫、木村康彦氏は1999年頃より、精神科学、啓蒙思想、スピリチュアルな著作、講演、セミナー活動を英語圏で行い大活躍。著書に"Think Kosmically Act Globally"(2000刊 ) 他。訳著に、「老子道徳経」"The Book of Balance–Lao Tzu’s TAOTEH CHING"( 2002刊, 2004再刊 ) 等がある。
1995年、えつこ乳がん第二期と診断される。木村の広いリサーチの結果、アメリカとの国境の町テイファナのクリニックに入院して、単なる民間療法ではなく、医学ではない科学が追求している最先端のがん治療を代替療法として受ける。実際、一時癌は消えた。
この治療のはじめの頃より、心と体の関係、人の思いの持つエネルギーをはじめ、物、環境、スペース空間相互の関係のエネルギーに関して強く興味を持ち風水学を学ぶ。主な師はチベット密教仏教の林雲大師とアメリカのスピリチュアルリーダーの一人、Denise Linn。さらに20代の頃からすばらしい哲学者宗教家と尊敬していた谷口雅春氏の著作「生命の実相」その他。この間、木村のセミナーもほとんど受け、精神科学、スピリチュアルな世界に深く入って行く。本当の自分捜しの旅ー求道が始った。
この間に 霊気、気などヒーリングエナージーに関しても指導を受ける。

しかし、2000年頃より同じところに再びしこり。2004年には6センチx5センチにもなり、手術をすることにしたが、抗がん剤を使って小さくしないと手術できないと医者から言われる。えつこには抗がん剤をやったらだめだという直感があって、南雲先生に出会うまで手術をあきらめていた。2004年11月、手術は大成功。初めて10年近く抱えていた癌からフリーになれた。さらに明確に言えば、心のなかの「がんを呼び込む、あるいは癌というmanifestation になって現れた心の中の暗い思いから、女性の肉体の大切な乳房を切り取るという行為を通して初めてフリーになれたとも言える。


 2007年。再び離婚。ICF ( International Coach Federation ) に認定されたCTI ( The Coach Training Institute ) のコーチトレイニングコースを受ける。同時にプロのコーチについて個人的に6ヶ月間コーチングを受ける。

2007年12月5日、日本へ永住帰国。
今から日本で結の起が始ろうとしている。


(2007年11月24日せきねえつこ記)

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今の想い  (2008年5月29日 せきねえつこ記)

マヤ暦に出会った。

ずーっと以前からマヤ文化インカ文化に強く惹かれている。今回出会うべくしてであった感がある。

八雲善次郎著「なんてシンクロニシテイな日々!」 という本に出会い、来月から大原ヒロ子女史について、マヤ暦を勉強し始める。

たとえば、165K 赤い蛇 赤い地球 音9 黒キン

赤い蛇の特徴の一つが、"今” に対する認識です。 "今”を正直に理解し、受け止め、逃げることなく現実に立ち向かいましょう。 赤い蛇は情熱、行動力、前向き、自分の気持ちに正直、勇気。赤い蛇には、"情熱” の他に “真実を明らかにする”との意味もあります。 赤い蛇 赤い地球音9 素直な心からの交流を意識しましょう。こころからの交流は相手を尊敬、尊重することから始ります。深い信頼が大前提になります。深い信頼は、相手を心から大切に思うことから始るのです。 赤い地球は心のつながり、シンクロ二シテイ。黒キンは様々な事や物などを拡張するエネルギー。(以上は八雲氏の本からの抜粋)

まだよく解らないが、素晴らしく体系だったこのマヤ暦の神秘を知りたいと私は今限りない好奇心と知識欲に燃えている。

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